沿革

昭和41年6月1日 設立総会
昭和41年9月1日 建設大臣設立許可
昭和41年9月13日 設立登記、事務局開設
昭和43年8月29日 事務局移転
昭和47年2月1日 長野支所開設
昭和49年9月1日 三重支所開設
昭和52年11月1日 静岡支所開設
昭和53年4月1日 桑名支所開設
昭和54年4月2日 豊橋支所開設
昭和54年4月11日 岐阜支所開設
昭和54年10月22日 本所に総務部、事業部、技術部を設置
昭和56年8月10日 沼津支所開設
昭和57年2月1日 事務局移転
昭和59年4月1日 浜松支所開設
昭和60年4月1日 多治見支所開設
昭和62年4月1日 本所事業部を業務部に、本所技術部を河川技術部及び道路技術部と改組
平成6年4月1日 名古屋支所開設
平成8年4月1日 本所に用地部、情報システム室、防災業務室を設置
平成11年4月1日 本所に企画部を設置
平成12年4月1日 高山支所開設
平成13年4月1日 本所河川技術部に黒川分室を開設
平成19年4月1日 飯田支所開設
平成20年4月1日 情報管理室設置
平成21年4月1日 本所に地域づくり技術研究所設置
平成25年4月1日 一般社団法人中部地域づくり協会に移行
河川技術部黒川分室CKKみずほに移転
平成27年6月1日 静岡支所移転
平成28年4月1日 本所総務部、業務部を業務管理部に、企画部、河川技術部、道路技術部を企画技術部に改組するとともに、CCKみずほに企画技術部業務センターを設置
用地部、名古屋支所廃止

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