
社団法人中部建設協会では、国土の健全な発展に寄与することを目的として、公益活動支援を行っております。
公益活動事業の充実と特定非営利活動法人(以下「NPO」という)の育成を図るために、国土の利用・整備・保全及び防災に関する活動を行うNPOを助成します。
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(社)中部建設協会では、国土の健全な発展に寄与することを目的として、国土の利用・整備・保全及び防災に関する事業を対象に、平成24年度第1回の地域づくり活動助成事業の募集を行います。
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このたびの東日本大震災により被害を受けられた皆様に、心からお見舞い申し上げます。
皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
(社)中部建設協会では、微力ではありますが、被災地の支援に少しでもお役に立てればと考え、東日本大震災の被災地支援に取り組むNPO団体の活動を助成するために助成対象活動の募集を行います。
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東海豪雨災害から10年という節目を迎えるにあたり、災害の経験と教訓をどのように語り継ぎ、また、どのように日常生活の習慣や考え方に活かされているのかを明らかにするため、群馬大学片田研究室の監修の下アンケート調査を行いました。
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群馬大学広域首都圏防災研究センター片田研究室 東海豪雨災害10年に関するアンケート調査結果(速報版)公開ページ
小中学校の先生を対象として、身近にある川、橋、道路や港等の社会資本を題材に、「総合的な学習の時間」をはじめとした、理科や社会科、技術家庭科などの幅広い学習に役立て頂ける指導方法を紹介します。(主催:先生のための学習支援講座実行委員会)
詳しくはこちらの中部地方整備局のホームページをご覧下さい→先生のため「社会資本」学習支援講座
中部5県下(岐阜、静岡、愛知、三重、長野)において、住民、企業、学校、行政等により取り組まれている地域づくりの活動を募り、顕彰することにより、これからの新しい中部の「地域づくり」に役立てていく目的で実施しています(主催:中部の未来創造大賞推進協議会)。
※ 詳細はこちらをご覧下さい。→中部地方整備局ホームページ
エクスカーションとは、従来の見学会や視察とは異なり、訪れた場所で案内人の解説に耳を傾けながら、参加者も意見を交わし、地域の自然や歴史、文化と社会資本の果たす役割などを学び考え、理解を深めていただく「体験型の見学会」のことです。

「明日の中部を創る21世紀協議会エクスカーション推進委員会」では、参加していただく皆様がエクスカーションを円滑に実施していただけるよう窓口を設けました。
※エクスカーションの申込方法など(PDF 573KB)